進路用の出張個人撮影

ワンボックスに機材を積んで出発です。

この日は高校の生徒さんの進路用に証明写真を撮影します。

昨日までに準備しスタジオの一角に機材を集めて準備していたので当日は積み込みだけで直ぐに出発できます。

現場へ到着、機材を運び込んでいつものようにセッティング。

20分ほどで広い教室にゆったりセットが完成。

最近はほぼ変更なしの4灯セット、出力も変更なし。(最近、迷うことが少なくなってきました)

撮影も順調に進み予想していた予定時間より早く終了しました。

 

 

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ホタルの撮影

蛍病の撮影仲間に入れられ今年も何度も仕事終了後夜間撮影に出かけました。

現在、撮影場所は県北に移ってきました。

マジックアワーからブルーアワー、そして完全に暗くなる前からもう飛び始める姫蛍、やがて漆黒の森の中の彼方此方で光を放ちながら沢山のホタルが飛びまわります。

蛍病の仲間も私も既にカメラはセッティングを終え頃合いを見計らって撮影を開始します。

後は時々何台もセットしたカメラを点検に回るのですが、あまりに暗いと無灯火で見回るのは少し注意が必要です。

連続露光中は蛍病仲間でおしゃべりタイム、ゆっくり話が出来てとても楽しい時間です。

考えてみれば普段仲間とそんなに長い時間ゆっくり話をすることは殆ど無いかも知れません。

今まで10年近く続いてきた夜間撮影やホタルの撮影も日常生活では味わえない体験が出来、息抜きになっていたのかも知れません。

 

 

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新しい機材 ワクワクする瞬間

当店のスタッフに欲しいレンズを聞くとR6に使うRF24-70mmと答えが返ってきました。

調べてみると、なんと高価なレンズ! ボディーよりも高いのでは・・・まあ、仕事で使うので・・・。

直ぐに何時もお世話になっているナニワ商会さんへ発注、ところが担当者の話では2ヶ月半待ちとか。

最近、新製品をあまり買ってないので少し頭の中の思いと現実にズレが有るようです。

そして、今日予定よりびっくりするほど早くレンズが届きました。

夜、私の要望で開封作業。(私が使用するわけではないのですが)

箱から取り出して手持ちのボディーに取り付けてみます、一番ワクワクする時ですね。

ファインダーを覗いて一言「明るい2.8までいける」期待していた一言とは違っていましたが・・・。

5段分の手ぶれ補正のチェックもしてもらいました。

かなり良さそうです。

このレンズに慣れてくると多分レンズに添える手の持ち方も変わってくるのではと思います。

さて、どこまで使いこなせるでしょうか。

私が使うレンズではないのですが、久しぶりにワクワクしたひと時でした。

 

 

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夏空になった

先日から空の様子が変わってきました。

梅雨空が一変、スカッとした夏空に・・・カメラを持ち出して空だけの写真を撮影。

そして、昨日は雲ひとつ無い青空、超広角レンズで青いだけの空を撮影。

それにしても日中は暑いですね。
遮るものが何もありません、日の出から日没まで・・・裏の果樹園や畑も水不足が気になります。

桃などもこれから実がどんどん大きくなる時期なので日照りがどう影響するか気がかりです。

後は雷さんが頼りです。

 

 

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偶然に撮れる

先日の夜間撮影の帰り道、道路横の川であまりに多くのゲンジボタルが水面の上を飛んでいたので車を止めて少し撮影しました。

時刻は既に23時、撮影を開始して少し時間が経過した頃に一台の車が近くに止まりました。

ヘッドライトとブレーキランプが光ります。

車から出てきたのは夜間撮影の仲間、ということで一人増えて撮影は続きます。

ちょうど、仲間が到着した時の一枚が車の光で面白い写真になっていました。(何時もはNGコマで最初に捨ててしまうのですが)

停車位置が良かったのか木々の立体感も出てブレーキライトは幻想的な赤い光で遠くを照らし出してくれました。

故意にやってもなかなか上手く出来ません。

偶然の一枚です。

 

 

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新製品

昨日、ナニワ商会さんへお願いしていたソニーの新製品が発売日に届きました。

APS-C用の広角系レンズで片方は単焦点、もう一方はパワーズーム付きのレンズです。

もう一つ新製品が有ったのですが既に他社のレンズを持っていたのでそちらはパス。

APS-C用の広角系はあまり持っていなかったので今回の購入で少し充実してきました。

仕事では35mmのフルサイズを主に使用していますが、使っているカメラのシャッター回数を確認するとダントツでAPS-Cのカメラが一番多い結果になりました。

この結果には自分自身驚いたのですが、APS-Cのカメラは一台しかないことも大きな要因かと思います。

今使用しているAPS-Cのソニーα6400はコンパクトで便利です。(すべてが良いとは思えませんが・・・)

写真のレンズも想像通り軽量コンパクトで使いやすく性能も良さそうです。

こうなると、次はボディーをもう一台α6400か6600と考えています。

 

 

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大集合俯瞰撮影

集合写真の俯瞰撮影です。

建物の4階から写真のようにカメラをセットして撮影します。

使用するストロボはミニカム、発光部が軽いのでカメラのホットシューに差し込んで使います。

三脚はマンフロット、センターポールが水平方向になるので便利です。

カメラを窓から突き出すと不安定になるのでストロボバッテリーをバランスウエイトとして使用しています。

三脚には取り付けのための紐を付けていて手前側の脚に絡めています。

本製本見開きページに使用するので写真中央部がアルバムのノドになるため地面に黄色のテープでポイントをつけて折り目付近に人を入れないようにします。

また、大勢での立ち位置がよく分かるように左右と手前側にも目印のポイントをつけています。

ポイントの黄色いテープは後処理で消します。

撮影30分前から準備、全員が配置につくと撮影は1分ほどで数枚撮って終了。

快晴のお天気では木陰と直射日光が当たる場所が混ざるのでミニカムの強力なストロボが役立ちました。

 

 

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トップハンドルの改善

ビデオ撮影に使用していたDIYのトップハンドルを少し改善しました。

木製部分を上下ひっくり返し、薄い部分をもう少し削り込んでリモートスイッチが無理なく挟めるようにしました。

これでハンドルを握ったままリモートスイッチの操作がやりやすくなりました。

木製なので軽くてローアングル撮影では使いやすい機材になりました。

こちらは今回の撮影現場、田植え作業です。

まだまだ動画の撮影は慣れませんが、少しづつ工夫を加えながらやっていきたいと思います。

 

 

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トラブル「鍵穴で鍵が折れる」

自宅の玄関、鍵が鍵穴の中で折れてしまいました。

「さて、どうしよう」 困った時のYou tube 解決方法が沢山出ています。

片っ端から試してみるも全てダメ、他人の方法は諦め結局鍵穴の中に残った鍵の先端部は手作りの道具で取り出しました。

ゼムクリップを伸ばしニッパで先端部を鋭く曲げ、これで鍵穴に突っ込んで残った鍵をかき出しました。

意外と上手くいき難なく鍵の残った部分が鍵穴の外へ取り出せました。

折れた鍵は廃棄するのももったいないのでロウ付けで修理します。

ここ数年使用してなかったので・・・・上手く出来るでしょうか。

こちらが結果です。

少し盛りすぎたので、最後にヤスリを掛けて仕上げました。

鍵穴に差し込んで動作を確認、大丈夫です。

ロウ付け箇所の強度も問題なし、これで今回の騒動も無事終了です。

 

 

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姫蛍の季節

姫蛍の季節がやってきました。

撮影に行く当日まで中々予定が立たないこともありますが、お天気や月明かりなど撮影内容に合った条件が良さそうな時など蛍病の撮影仲間から連絡が入る事が多くなりました。

岡山県は5月後半から7月初旬まで、県南から県北にかけてがシーズンなので、その間は少し生活が変則になりがちです。

今回の写真も出来るだけ見た目に近くなるように補正しています。

やはりそのままでは見た目の印象とは違いすぎるのです。(デジカメのセンサーと人の目の仕組みの違い)

実際には背景はもう少し暗く、ホタルはもっと光って見えますし光は点の連続ではなくて消えては光るを繰り返しているだけです。

こちらは比較的明るい場所で撮影した画像です。

人の目にも草の緑が全体的に見えるくらいの場所、ホタルにとってはかなり明るいのでこの場所で飛ぶホタルの数は少なくなりこの写真では40枚ほどを重ねています。

 

これからまだまだお誘いの連絡が・・・・体調を整えておかなければ・・・・。

 

 

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アゲハチョウの産卵

昼食後ブドウの摘果作業をしていると近くの山椒の木にアゲハチョウがやってきました。

どうやら卵を産み付けに来ている様子。

たまたま果樹園の記録用にカメラを持ってきていたので少し追いかけながら撮影してみました。

偶然ですが何枚か撮影した中でちょうど産卵する瞬間を捉えることが出来ました。

飛び去った直後には新たに山椒の葉裏に小さな黄色い卵が一つ増えていました。

こちらは産卵前の様子。

羽がかなり傷んでいて、なんとも気の毒な状態ですが最後の力を振り絞り山椒の木に纏わりつくように産卵していました。

ブドウの作業が残っていたので、その後の事は判りませんがどこかへ飛び去ったようです。

 

 

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我が家にカワセミがやって来た

家の周りで時折見かけていたカワセミ、昨日は我が家にやってきました。

農業倉庫の屋根の上、雨樋から獲物を狙っています。

獲物は水田に泳ぐ小魚?

たまたまスナップ用のカメラを持っていたので撮影することができました。

カワセミまでの距離は10m弱、いちじくの葉陰からカメラを無音撮影に設定して撮影しています。

撮影を始めてものの一分もしないうちに田植えの終わった水田にダイブ、池や小川でダイブする時のスタイルとは少し違っている様子。

なにせ水底までが極端に浅いので、突っ込んだ瞬間はまるで水浴びと同じ状態。

そして、元の位置近くへ戻って来るのですが・・・。

ここで、写真を眺めていてシャッターのタイムラグが気になり違和感を感じてしまいました。

ローリングシャッターによるタイムラグは鳥と水面に写った鳥の姿にはっきりと差が出てしまいました。

まるでお粗末な合成写真の様です。(羽の広がり方にズレが出てしまってます)

この後、私に気づいたのか飛び去ってしまいました。

とても短い野鳥撮影の時間でした。

 

 

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何もかもが違って見えた日

昨日は蛍病の友人に誘われて帰宅したのは午前2時、その後データをコピーしたりやり残しのプリント作業など終えるともうお店のカーテンには朝日が当たり始めていました。

作業を終えて寝床へ・・・・少し寝坊してしまい午前9時起床。

外に出ると眩しい青空と強烈な日差し、何もかもがクリアで何時もと違って見えます。

青い青い空を白鷺が飛んで行き、白い雲は青空にぽっかり浮かび上がり暖かくちょうど良い湿度の風が服を通り抜け、今まで体験したことのない空気感です。

カメラを持ち出し不思議な気持ちの素を求めて写真を撮ってみました。

寝不足からか、あるいは深い眠りからの目覚めなのか判りませんが降り注ぐ眩しい陽の光が何時もと違って見えます。

今日は何時も見慣れたものばかり写真に撮ってしまいましたが、確かに何時もとは違って周りのものが見えていたのは何だったのか・・・・夕刻には何時もの風景に戻ってしまいました。

 

 

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個人情報保護に関する講習会

先日は私の所属する岡山県写真家協会の講習会に参加してきました。

写真という個人情報と関わりの深い物を扱うため、その取扱には特別な注意が必要です。

そのための法律や個人情報保護のための手順等、知っておかなければならないので今回の講習に参加し学んできました。

色々な事例も取り上げながら質問もたくさん出てとても活発で有意義な講習会内容となりました。

フォトセキュリティーマイスターシステム、略してPSMS。

普段、何気なく見過ごしてしまいそうなところに個人情報漏洩につながる落とし穴が有ることに気付き、仕事の手順をこうした観点から見直す事の大切さを改めて考えた1日でした。

学校アルバムを作成するにあたってこうした講習を受けていないと参加出来ないところも有るようなのでしっかり学んでおきたいですね。

 

 

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桃の袋掛けや薬剤散布作業

6月に入ると我が家の果樹園での農作業は繁忙期になります。

早起きして水やり、風の状態を確認しながらの薬剤散布、桃の袋掛け作業、ブドウの種無し処理と摘果作業。

そして、本業の写真の作業など・・・・結構ハードです。

その上に蛍病も有るので時として夜中まで・・・・ただ年をとると睡眠時間は短くなるようです。

桃の袋掛け作業は峠を越し、この時期で1600枚ほど掛け終わりました。

一応2000枚用意していますが少し足りないような気がしています。

桃はもう1ヶ月半ほどで収穫期を迎えます、不安でもあり楽しみでもあります。

 

 

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夜間撮影 ヒメボタル

夜間撮影仲間から連絡があって姫蛍の撮影に行ってきました。

今シーズンに入って早くも?回目、毎回今夜こそと思い出かけますが中々思ったように撮影できません。

この日も午後10時を回った頃から少しづつ増え始め午前零時頃まで撮影しました。

静かな森の中、時折仲間と話をしながらゆっくりとした時間が流れてゆきます。

 

ここ数年、実際に見るホタルと撮影された写真に写ったホタルの違いが気になり始めました。

特にその雰囲気、人の目の機能が大きく影響していると考えられますが・・・・ホタルの発光時の輝きと森の緑の派手な色。

撮影した本人が言うのもおかしいのですが、上の写真のような雰囲気では有りません。

そこで、出来るだけ記憶に残る雰囲気を表現してみました。

ヒメボタルの輝くような発光はちょっと表現できませんが、森の雰囲気はこんな感じに近いのです。(少し目を細めて見ていただければ少し近づくような・・・気がします)

静止画では難しいので、チャンスが有れば一度その雰囲気が伝わるような動画を撮影してみたいと考えています。

 

 

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快晴の屋外集合写真(ストロボ補助光)

一年で一番日差しが強くなるのが6月だとか・・・。

そのまた一番日差しの強くなる正午に集合写真の撮影です。

ここで我々写真屋にとって一番の問題はお客様の顔に出来る影、殆どの場合出て欲しくないと思っているのですが容赦無く出ます。

背景との兼ね合いもあって逆光ならまだ問題ないのですが、そうは行きません。

そこで、強力な助っ人大光量のストロボにお出ましを願う訳です。

この日は時間的に余裕があったのでゴドックスのAD600とミニカム(フォリノとEX-L)を持ち込んで撮影前にテストしてみました。

機材とカメラ、カメラ上のクリップオンストロボは主にコマンダーとして使用しています。

AD600は標準のリフレクターフルパワー。(本来はいろいろな理由があって比較するべきでは無いと思います)

ミニカムフォリノに標準の発光部、出力4(5でフルパワー)。

結果を踏まえ本番ではミニカムを使用しました。

こうした撮影専用に作られたミニカム、発光部のリフレクターとフレネルレンズの組み合わせは数十年の時が経っても現役トップです。

本番撮影時に太陽光で顔に落ちた影、強力なストロボ光でかなり緩和されて撮影できました。

 

 

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マムシに遭遇

昨日は夜間撮影の友人からお誘いがあってホタルの撮影に出掛けました。

撮影場所を探しロケハン中にコンクリート道路にマムシを発見、ホタルの撮影場所とマムシの居場所は重なっていることが多く1シーズンに数回は遭遇します。

写真のように草むらだと見つけにくいのとマムシは人が近づいても直ぐに逃げないので、知らないで踏みつけることも多く踏むと大抵の場合足を噛まれます。

皆様もご注意を!

先に進んで撮影候補地の神社へ到着。

今後のこともあるので撮影できそうな場所を見て回りました。

結局ココでは撮影に至らずロケハンのみ、シーズン真っ盛りになったらもう一度訪れ撮影してみたいと思います。

出迎えてくれた狛犬を撮影して次の場所へ移動しました。

 

 

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ツバメを撮る

「探す」

毎年ツバメを撮影練習相手にして撮っていますが、最近は悪いカラスが増えて身近なところに巣作りするツバメが少なくなりました。

そこで辛抱強く待たなければなりません。

田植え前の田んぼの上に数羽のツバメが飛び回り餌を追っています。

いい練習になります。

「見つける」

ツバメの顔をよく見ると表情があるのに気付きます。

「追う」

「食べる」

最近はカメラの性能が上がりいとも簡単に捕食の瞬間を撮れるようになってきました。

それでも練習しなければうまく撮れないのも事実。

ツバメが南へ渡って行くまで練習、練習、練習。

 

 

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ブドウの種無し処理

5月24日、早朝の農作業はシャインマスカットの種無し処理2回目。(ジベレリン処理は1回目)

写真の容器の中へぶどうの房(ほぼ満開の状態)を浸します。

この作業は2週間後にもう一度行います。

ブドウは種類の違うものが有り成長にズレがあるので我が家ではジベレリン処理は合計で4回行います。

管理が行き届かず枝が少しゴチャゴチャとしていますが、時期的にはこのような状態です。

実の数が多すぎて全てを残すと房が裂けてしまいます。

そこで、もう少し先になりますが摘果作業をして実の数を間引き熟れたときに丁度よい実の状態になるようにします。

以前、この摘果作業が負担になり一時期ブドウ栽培をやめていましたが、シャインマスカットの味の良さに惹かれまた栽培を始めました。

ちょうど夏の暑さが終盤を迎える頃から収穫が始まり、ブドウは疲れた体を蘇らせる素晴らしい食べ物と感じています。

 

 

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