岡山県写真家協会春季研究会

昨日は岡山県写真家協会春季研究会で市内のホテルへ出かけました。

キャッシュレスの話と最近のミラーレスカメラの体験会など。

仕事で使用しているミラーレスカメラはソニー製ですが、それ以外のメーカーのカメラに触れ撮影してみるチャンスです。(田舎在住なのであまりチャンスはありません)

個人的に興味があったのはCANON、NIKONとFUJI。

中でもFUJIの中版カメラとAPS-CのXシリーズ。

手にして撮影してみたのはX-T3、F1.2のレンズを付けて開放でLED照明、小さく軽いのでほとんど片手で撮影してみました。

トータルで62ショット。

目にピントが合っているのは15/62。

ピントは合っているが手ブレしたものは36/62。

アウトフォーカスは11-62。

手ブレしなければ51/62の確率でOKだと思います。

いい加減な撮影方法でしたが手にしたFUJIのX-T3すごい性能でしたね。

今までの撮影方法では考えられないような撮影も可能になります。

 

 

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新しいカメラが到着

今日は朝起きるとテーブルの上にダンボール箱が置いてありました。

そういえば少し前に注文していたのを思い出し宅配便で届いたようで、開封してみると・・・。

新しいカメラです。

数種類の選択肢から18-135のレンズ付きを注文していました。

ボディーにレンズを取り付けてみてもおもちゃのカメラサイズのように感じます。

小さくても性能が良さそうなのと無音で撮影できるのでスナップ撮り用に入れてみました。

 

これから仕事なので使ってみた感想は後日

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雨の日の卒業写真撮影

早朝からの雨、今日は卒業写真撮影の日で毎回屋外で撮影するのですが、この天気では屋外から屋内へ変更です。

軽のワンボックスカーに機材を積み込んで出かけます。

昨年のブログ記事や撮影データを調べてセッティングなどを思い出すようにしています。

撮影現場に到着。

雨は止まず直ぐに屋内へセッティング、通路なども含む位置にヒナ段を設置するので撮影直前まで待ってセッティングを完了させます。

ストロボはミニカムカメラから離してレンズの真上にセットします。

ヒナ段の右手には大きなガラス面や光をよく反射する金属面があるのでストロボの光が直接当たらない工夫もしています。

今回シンクロはゴドックスを使用しました。

レシーバーにシューが付いていて、発光部を差し込んで簡単に発光します。(いつも発光部にpcコードをセットしてあります)

ほぼ時間通りに撮影完了そして撤収、雨の中を店まで帰ってきました。

 

 

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力のかかるパーツの修理

仕事を終えて店に帰りライトスタンドのバッグを開きスタンドを取り出してみると・・・写真のような状態になっていました。

プラスチック製のレバーが割れ、バッグの中に落ちていました。

長年使用して割れやすくなっていたのか他のものを入れるときに直撃したのか?

壊れた状態だとレバー操作がとても難しくなり、修理してみる事に・・・・力のかかるパーツなのでいつものプラリペアだけでは持たないでしょう。

そこで2mm径の短いステンレスの針金を埋め込む事に。

まずは折れた箇所の両方へ針金を埋め込む穴を開けます。

10mmの長さの針金を入れて両方の部品をつなぎます。

プラリペアが盛れるように接合部分を削ります。

あとは一旦外してプラリペアを針金部分と接合部分に流し込んでいきます。(記事が長くなるのでこの部分は省略)

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撮影手伝いと記録

友人の撮影手伝いで機材を持って応援に行きました。

毎年この時期に依頼があって昨年はどのように撮影したか、機材は? 出力は? セッティングは? などが思い出せずブログを頼りに調べる事になります。

今回も一部記憶と違い調べて良かったと思いました。(私の記憶はあてにならない)

そこで、今回は写真中心に機材やセッティングの記録をブログに載せておく事にしました。

私の仕事についてのみわかるように記事にしてみました。

文章や説明が少ないのはお許しください。

 

 

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冬のロケーション撮影 OneLight

昨日は午後から久しぶりの撮影でした。

冬のロケーション撮影、風が冷たいのでポケットにはカイロを入れカメラのバッテリーもフル充電。

冬の午後、陽の光は雲の間から時々弱い光を放ちます。

アンビエントライトとストロボ光のバランスをとりながらの撮影は微妙に変化します。

冬の蓮池に素敵な笑顔のお嬢様でした。

今回使用したのはGodox AD600にGlowの38inch Parapop Softbox いつものロケボックスより大きく少し重いです。

Voice Activated Lightstandsで運用しました。

風が吹く屋外の撮影はこのスタイルが一番です。

特に大きなソフトボックスやアンブレラの場合は安心できます。

ただし、光や写真について撮影者と同じスキルがあれば問題ありませんが・・・でなければスムースな撮影は諦めなければなりません。

 

 

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EOSRを使ってみた

先日、EOSRを貸していただけたので少し撮影してみました。

以前にも一度お借りして撮影していたのですが・・・その時は高感度(ISO25600)でも画質が非常に綺麗という印象でした。

今回はレンズが30mmマクロ1本なので身近な物を少し撮影してみました。

能力の高いカメラで写す対象ではないかもしれません。

私事ですがミラーレスのカメラを使い始めてからはRaw撮影に拘らなくなりました。

結果が先に確認できる場合が多いので安心感があります。

次はスタジオ撮影です。

ストロボ1灯、撮影した絞りF1.8でもほぼ完璧にピントが合っています。(撮影者がカメラの特性を知らないで操作するとピントを外す事もありました。)

開放でも安心して使用できます。

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大きな背景布は手入れも大変

バレエのポーズ写真に使った背景布、使用後は手入れをしてから収納します。

サイズは16x30ft(4.8x9m)と大きな物。

残念ながら設置する場所がこれだけのサイズに対応していないところが多いので完全に性能発揮出来ることは少ないのです。

ポーズ写真の場合10人を超えるグループ撮影も有るので出来るだけ幅広い背景布を使用するようにしています。

大きなブラシをかけていきますが、相手が大きいので握力が持ちません、時々休みながら・・・半分に折った状態で干しているのでこの倍の面積になります。

ブラシがけが終わるとコロコロを使ってゴミ取りです。

向かって右側が背景になり、左側は床面になります。

セッティング用のパイプをとおすループ部分には途中へ穴を開け設置場所に合わせて止めるようにしています。

いっぱいに広げることが出来ない時は穴より端の部分は折り返して使うことになります。(片側約50cm、両側で1m) 

さて屋外で干す作業を終えるとスタジオに持ち込んでコンパクトに畳む作業です。

 

 

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客席から舞台撮影の工夫(続き)

昨日の続きです。

撮影前に急遽作った3枚の板を撮影現場(ホール)に持ち込んでセッティングします。

客席の最後部からの撮影です。

私は2台のカメラ担当、前日のゲネプロ客席の中からの撮影なので三脚を立てるのに一苦労したのです。

本番では。

作ってきた3枚の板を写真のようにセット。

これで少し自由に三脚がセット出来ます。

もう一枚はスタッフのカメラ用。

残りの一枚は

もう一人のスタッフ用でイスにして使用しています。

備え付けの椅子では座面が低く座ったままカメラを構えると前の人の頭が邪魔になって上手く撮影できません。

そこでこの板を使って座面を上げカメラ位置を高くして楽に撮影出来るようにしています。

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客席からの舞台撮影の工夫

昨日はバレエのゲネプロで少し撮影してきました。

本番では客席から撮影します。

ご存知のように客席から撮影するのは椅子が邪魔になり三脚を立てる場所に困ります。

2階席の一番前とか、通路などが前後に有り使用できればどうにかなりますが・・・・椅子の後ろが壁になっていたりすると三脚を立てるには前の席も利用しなければなりません。

今回は、ゲネプロ中アイデアが閃き空いた時間にガムテープを使用して椅子の採寸をしてきました。

雪景色の撮影を終えると舞台撮影出発まで2時間。

最初は材料のコンパネに木取りの線引。

水害の補修で使用したコンパネの余り材(約60x90cm)を使用して形にします。

この材料で予定の3枚分は作れます。

時間が無いので無口で作業しています。

何時も作業する外は雪が積もっているので丸鋸で切断してサンダーがけを雪のない屋外で済ませ組み立ては屋内で作業。

1時間ほどで3枚仕上げることが出来ました。

少々粗い仕事になってしまいましたが、十分使用出来ます

最後にテープ貼りで安全面に気を使いました。

明日はこれの使用方法について書きます。

 

 

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朝起きると銀世界

2月11日は建国記念日、朝目を覚ますと外が妙に明るい・・・窓の外は銀世界。

今日は早島町で舞台撮影が入っていますが、その前に吉備津神社へ直行して少し記録用に撮影を楽しんできました。

今まで雪の撮影は自転車か徒歩、今年からは昨年末に買い替えた軽トラックが活躍する予定です。

新しい軽トラックは今まで乗っていた26年前のトラックと違いナビ付きの4WD車。

気持ちよく走ります。

最近は車に乗る機会が減っていましたが、この車になってから運転することが少し増えました。

 

 

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ホテルで集合写真

昨日の夜はホテルで集合写真撮影でした。

ストロボはミニカム、発光部はスーパーワイドで写真のようにして使用しました。

本番前にテスト撮影をして発光部の角度調整を確認しておきます。

本番では背景との距離がこんなにありませんが、光のまわり方をみるために距離をとっています。

ミニカムと使用したカメラ(ソニーα9)

撮影後カメラのセッティングをブログ記事に残しておきます。

毎年の行事なのでこうしておくと次回の時にブログ記事から使用機材や撮影方法などが直ぐにわかります。

ブログはとても便利なものですね。

 

 

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マットボードは写真や額に合わせてカット

最近はスタジオ撮影の写真をフレームに入れて飾る方が増えてきように感じます。

今回は七五三のスタジオ撮影分とアウトドアで撮影した写真を1枚の額に納めたいとのことで撮影した写真に合わせてマットボードに5つの窓を抜きました。

撮影した写真と額に合わせてマットボードをカットするのは結構手間のいる仕事です。

コンピュータ制御のマットカッターを使用して窓をベベルカットするので、プリントの時に正確に配置やトリミングを考えて作業を進めます。

写真同士の間隔やフレームとの距離が決まればマットカッターのソフト上でカットする窓を並べ仕上がりイメージを作ります。

決まってしまえば後はマットボードを機械にセッティングしてスタートボタンを押すだけです。

ディスプレイ上に写し出された図の通りに正確にカッター刃がマットボードをベベルカットします。

今回は同じフレームを2枚カットしました。

 

 

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ちびっこ広場が無くなる

店の隣にあったちびっこ広場が無くなる事になりました。

先日、岡山市の依頼を受けた業者が遊具の撤去作業をしていました。

少子高齢化が進行する社会は見方を変えれば活力が失われつつある社会現象かも知れません。

町内でも子供さんの数は現象傾向で年寄りばかりが目立ち、もう10年もすると急激に人口減少して行くのではないかと思います。

写真店という職業柄、頭数が増えないと成り立っていかない仕事です。(他の業種にも言えることかも知れません)

先日、政治家もそのあたりに触れただけでかなりの攻撃を受けたようですが・・・・敢えて申しあげると言葉の足りないところを批判するより本質的な現状に向き合いみんなで考え行動しないといけない大事な問題だと思います。

そして現在遊具は無くなり寂しいことですが我が町内からちびっこ広場が無くなりつつあります。

この地に住宅が建てられて新しい家族がたくさん誕生すると良いのですが・・・・その時までに新しいちびっ子広場も造らないといけませんね。

 

 

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銀塩プリントとインクジェットプリントの色を合わせる

最近、写真好きな方のプリント依頼が僅かづつ増えてきました。

小さなサイズは銀塩プリント、半切以上のサイズはインクジェットプリンターを使用して出力していますが、当初からシビアなプリントについては昔風の手焼きプリントに匹敵するプリント方法で対応しています。(フォトショップで色調整などを細かく行い一枚づつプリント)

銀塩プリントとインクジェットプリントの色を近づけ違和感のない調子に仕上がるように調整しています。

今回は、銀塩プリントとインクジェットプリンターの色ズレが気になったのでi1を使用してインクジェットプリンターのキャリブレーション作業を実施。

パッチ数は1600。

パッチの測定を終えるとプロファイルの保存。

プリントデータに先ほど作ったプロファイルをあて大型のインクジェットプリンターで出力。

左上が小さな銀塩プリント(当店の銀塩プリンターで出力したもの)

下の右端がキャリブレーション後作成したプロファイルをあててプリントしたインクジェットプリントです。

左2枚は一般的な推奨プロファイルでプリントしたものです。

 

 

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バレエの撮影準備とポーズ写真

バレエの舞台撮影とポーズ写真の準備は毎回荷物が多くなりすぎる傾向です。

今回は舞台撮影とポーズ写真の準備で写真のものを用意しました。(舞台撮影1人分のカメラ機材は写真に写っていません。)

私のカメラ機材、三脚、そしてモノライトストロボ6灯とライトスタンド、モディファイヤー、背景布などです。

昨日はゲネプロの舞台撮影機材の記事でしたので今回はポーズ写真の方です。

今回の背景付はモスリンの16x30フィート、設置場所が狭く制約もあるので全部広げるわけにいかず、写真のように折り曲げて使用しています。

ポーズ写真の場合はお1人から10人ほどのグループ写真もあるので一般的なサイズの背景布だと背景が足りなくなります。

設置場所にもよりますが最低でも12フィート幅は欲しいですね。

写真はセッティング途中のテスト撮影です。

この後ライトや背景布を少し手直しして本番撮影に望みました。

無事撮影を終えて店に戻ると機材をスタジオに広げて乾燥させます。

乾燥が終わると機材を確認しなら袋に収納していきます。

その際は「次回すぐに使用できる」ようにしておくのが基本です。

 

 

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舞台撮影用の三脚

明日は舞台撮影。

何時も使用している自由雲台をビデオ用の雲台に交換します。

舞台撮影では三脚を使用するのが定番、しかもビデオ撮影用のものが使いやすいのです。

この雲台は1個1万円以下、性能もまずまずで重いカメラも十分使用可能。

3人用の三脚、自由雲台の1本は舞台全景用の固定カメラを載せて使用するので自由雲台のままで使います。

カメラのホットシューにはリモート用のポケットウィザード。

こちらの真ん中にセットしている全景用のカメラのレリーズをします。

ほんの少しタイミングは狂いますが、望遠カメラの撮影タイミングで全景も撮れてしまいます。

このポケットウィザードは使用し始めて10年近くになると思いますが、今もよく働いています。

 

 

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冬の備中国分寺

仕事の帰り道、冬の備中国分寺横を走っていると自然と五重塔を見てしまいます。

他の季節では一番下の屋根がこの場所からは見えないのですが冬の時期だけは少し良く見えます。

今日は少しだけ寄り道し撮影して帰ります。

菜の花の咲いている畑もちらほら。

天気は曇りで車から降りて数枚、それでも菜の花の黄色い花のおかげで冬のどんよりとした風景も少しだけ明るい景色になりました。

 

 

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舞台で集合写真

開演前、舞台と舞台前の段差を利用して集合写真を撮影しました。

通常舞台の上で撮影すれば舞台照明を使用できますが、舞台の前では照明がムラになってしまいます。

そこで正面から1灯ミニカムを使用しました。

ミニカムの影を目立たなくし集合写真に奥行き感を出すためにバックグラウンド用にクリップオンストロボを2灯使用しています。(上のテスト写真ではバックグラウンドライトの右側の1灯が発光しています)

撮影後のライトとカメラ位置(三脚上のカメラは取り外しています)

それでは今回使用した機材です。

クリップオンストロボは純正品

トリガーは中華製のゴドックス。

今回のバックグラウンドライトの出力は1/2焦点距離は24mm設定。

これで次回の撮影の時、バックグラウンドライトの出力からすべての設定が導き出せます。

 

 

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フォーダブルソフトボックススタンドマウントアダプターの取り付け

今日の題名は少々長すぎますか?

写真の右側にある黒いパーツの名前なんですが一度聞いただけでは何だか判りません。

要は左側の折りたたみ出来る(フォーダブル)60インチオクタボックスに取り付け、ライトスタンドに取り付けた時に少しでも重量バランスを良くしましょうという考えで造られた物のようでスピードリングの4箇所のネジを調整してそこにスパナで締め付けて取り付け出来ますと説明書には書いてあるようです。(推測です)

手順通りに組み立ててみます。

あまりに簡単で失敗はありません。

力が掛かる所なので付属のスパナでしっかりと締め付けておきます。

組み上げてモノブロックストロボ(E640)を取り付けてみますと、モノブロックストロボ本体についているライトスタンド差込用部材は遊んでしまいました。

以前は角度調整用のレバーを緩めるとしっかり支えておかないと良くお辞儀をしておりましたが、このパーツを取り付けてからは調整が少し楽になりました。

流石に60インチのオクタボックスはソフトな光です。

他のメーカーで7フィートのオクタボックスまでありますが巨大になり取り回しが悪く私のスタジオでは60インチあたりが使い勝手の限界です。

これ以上のサイズは軽量のPLMを使用します。

 

 

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